トガッたものを創るなら、企画書なんてつくるな。『The21』2014年10月号で一部執筆

THE 21 (ザ ニジュウイチ) 2014年 10月号 [雑誌]

こんにちは、杉山です。

先日、PHP研究所のビジネス誌『The21』10月号の取材で、
エステーの鹿毛康司さんにお会いしました。
鹿毛さんといえば、ポルトガル人少年・ミゲルくんが高らかに歌い上げる「消臭力」や
黒ずくめのダンサーが踊りくるう「脱臭炭」など、一度見たら忘れないインパクト大なCMを次々と生み出すヒットメーカー。
面白いCMを生み出す秘訣を聞くと、
「企画書をつくらないこと。つくったら面白いものはできない」という答えが返ってきました。
その理由とは? 続きは本誌にて!

この記事の他、中小企業向け人事評価支援サービスで急成長している「あしたのチーム」の原稿も担当しています。


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sugiyama

sugiyama について

1975年東京都生まれ。専修大学法学部卒業後入社。現在「月刊BIGtomorrow」「THE21」「週刊東洋経済」に寄稿中。共著に「イノベーションの教科書」「ビジネスモデルの教科書」「クイズ商売脳の鍛え方」、構成に「うまい棒は、なぜうまいのか」等。週末は野球&空手をするが、ビール&肉類大量摂取でプラマイゼロ