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『もうダメだと思ったときから始まる「就活」大逆転術』発売中です。


こんにちは。

就活と聞いて思い出す映画といえば、『就職戦線異状なし』ですが、槇原敬之さんのすばらしい主題歌以上に印象に残っているシーンって、無いものですね。

もっとも、映画の舞台はバブルの頃で、圧倒的な売り手市場。
今と全く事情が違う、異常事態だったことだけは鮮明に覚えています。

というわけで、編集協力をさせていただいた書籍『もうダメだと思ったときから始まる「就活」大逆転術』((青春新書プレイブックス) が発売されました。

著者は、元アンダーセンコンサンルティング(今アクセンチュア)に務め、現在は数多の大学でキャリアコンサルタントとして活躍する戸山孝さん。
ならではの軽妙かつ実直な筆致で、就活に対する意識改革法や、大人目線の会社の選び方、さらには“お祈りメール”が続いてもヘコまないメンタル術や面接でのアガり症を克服する方法など、今すぐできる「ダメな就活手法のカイゼン策」をズバズバズバっとわかりやすく伝えてくれます。

今まさにESや面接が通らず、折れかけた心を背負っている就活生の方々もいると思います。
そんな方はぜひ本書を手にとって、「どんなときも」あきらめずに就職活動をつらぬいていただきたいものです。


『月刊BIG tomorrow』2012年3月号で一部執筆しました。


こんにちは。
雪降る寒い日に観たくなる映画といえば、真っ白な雪と凍った湖のシーンが印象的な『エターナル・サンシャイン』ですが、「サンシャイン」と聞くと、真っ先に「60」を思い浮かべるか、「ローラー」を思い浮かべるかで、世代って分かりますよね。

ちなみに弊社で「BIG」といえば、totoでも、トム・ハンクスの映画でもなく、「BIG tomorrow」でございます。

今月もいくつかの記事を手伝わせて頂きました。

まず弊社・杉山が「上から目線で人生、損する人、下から目線で得する人」という特集記事と、城繁幸さんの「あなたが知らない人事の裏側」、八代英輝さんの「困ったときの法律頼み」などを担当。

また箱田が「出世が早い人は小遣いの使い方がうまい!」という特集記事と、連載「日本のキーマン」にてイモを使って日本のエネルギー問題を解決しようとしている、近畿大学の鈴木高広教授のインタビューを担当させていただきました。

コンビニ・書店で是非!


『社長の繁盛トレンド通信』72回目がアップされました。

日本経営合理化協会AV局のHPで、連載させていただいてる『社長の繁盛トレンド通信』72回目がアップされました。

今回は、社会貢献とビジネスを両立させた根岸の『250にこまる食堂』を紹介しました。

お店が社会貢献活動の場になっているユニークな食堂です。
しかもランチは、たったの300円(うち寄付50円)。その上、味もなかなかです。

近くを通った際には、ぜひ、お試しを!


『BE-PAL』2月号「2012年アウトドア界はこうなる!」で一部執筆しました。

こんにちは。

アウトドアといえば、映画『リバー・ランズ・スルーイット』が観たくなるという、つまりはインドアなんじゃないかという箱田ですが、
この度、小学館のアウトドアライフマガジン『BE-PAL』2月号にて一部記事の作成を手伝わせて頂きました。

「2012年 アウトドア界はこうなる!」という大特集の中の、「経済・ビジネス・トレンドのスペシャリストが断言 2012年は”いつのまにかアウトドアな人”が激増します!」という記事です。

経済ジャーナリストの荻原博子さん、船井総研の岩崎剛幸さん、そしてトレンド情報誌『DIME』の宮澤編集長に取材し、まとめさせていただきました。

もちろん、そちらの記事も注目していただきたいのですが、その数ページ前にある「山ガールに続いて、狩りガール(!)、焚きビージョ(TKB48!?)に注目!」みたいなページも大注目でございます。

いずれにしても、ぜひ。


『THE21』2月号でアサヒビール・小路社長の記事を担当


PHP研究所発行のビジネス誌『THE21』2012年2月号(1/10発売)で、一部記事を執筆しました。
テーマは「部下のやる気のスイッチ」。
アサヒビール・小路明善社長の記事を担当しました。

「評価手帳をつける」「努力の量をいちばんの評価基準にする」「苦しいといっていいんだぞ、と言っておく」などなど、ご自身の管理職経験で培ったノウハウをがっちりお聞きしています! よろしければご覧ください。